カテゴリ:老媽子的雜記( 413 )

一安心

昨日の午後、もう一度クリニックに行き、医者さんに縫った傷を確認して診てもらった。
一昨日と同じの時間だけど、患者が多くて、待つ時間はちょっと長かった。
昨天下午,再次到診所報到,讓醫生確認縫合後的傷口。
雖然掛號時間和前一天差不多,但患者比前一天多了不少,所以等待時間也就長了一些。

とりあえず、順調!医者さんは包帯が外された傷を見ながら、縫った傷がけっこうキレイと自賛した。
あとは一週間後の抜糸よね。
總之,一切順利!醫生看了拆開繃帶後的傷口,非常自滿地說著「縫合的傷口挺漂亮的」。
之後就一週後拆線。

皆さんが水に触らないようにというアドバイスしてくださった。
でも医者さんに毎日二回以上石鹸を使わず、水だけで傷口を洗ってくださいと言われ、
看護師からの忠告は絆創膏で貼ってもいいけど、濡れたらすぐ絆創膏を貼り換えてくださいって。
大家都很關心地提醒我傷口千萬不要碰水,
但醫生告知,每天至少要用水清洗傷口兩次,
護士說,如果OK繃濕了就要馬上更換。

医者さんと看護師の忠告を考えながら、ドラッグストアにて絆創膏を購入に行った。
やはりずーと水を触らないのは難しいと思われたのでしょう?
普通、多分防水の絆創膏を買うでしょう?でも防水の絆創膏なら、傷が絆創膏に水を触らない、そのまま放置しても湿る。
そう考えると、傷口が常に乾燥の状態を保持しないとならない。
どうしても湿るようになるので、毎日二回以上、水で傷口を洗って悪いものを流すということかなぁ?
とりあえず浄水器からの浄水で傷口を洗い、乾いてから絆創膏を貼るようにした。
一邊思考著醫護人員的叮嚀,來到藥粧店購買OK繃,
我想醫護人員應該也很了解實在很難在一天的生活中,完全不碰水。
一般應該會想找防水的OK繃吧?不過防水的OK繃,即使傷口不碰水,很容易就會在OK繃下方出現水氣,
想到這裡,其實重點應該是要時常保持傷口在乾燥狀態。
因為即使不碰水,傷口也可能在OK繃下受潮,所以才需要一天至少兩次打開OK繃,用清水將傷口上不乾淨的東西清掉吧?
反正老媽子就用淨水器瀘過的純水,清洗傷口後等到自然乾時再重新貼上OK繃。
d0057071_15202820.jpg
完全に水の使いを避けるのは不可能なので、ドラッグストアでこのような物を発見!
既然不可能完全不使用水,那就找個可以使用的工具,原本想找吃手扒雞時用的那種塑膠手套,用完即丟。
後來看到了這個實用的東西。
d0057071_15203222.jpg
このゴムをかぶったら、水仕事には全然問題ない。家事は終わったら、脱いで絆創膏を貼り換える。
昨晩、被った結果は水が入ってないけど、包帯タイプの絆創膏は湿った。
戴上這橡皮套後,做完家事後,再拿下清洗傷口再重新貼上OK繃。
昨晚使用的結果,碰水完全沒問題,水不會跑進去,但OK繃果然悶到呈受潮狀態。
d0057071_15204481.jpg
絆創膏も包帯タイプ、通風性良いし、自分で簡単に貼り替えられるものを見つけた。
找到了這種繃帶式OK繃,通風性良好,也可以自己簡單地更換。
d0057071_15202341.jpg
今朝は気付いたことですが、傷口を縫った前に伝達麻酔を受けたところが青あざになった。
今天早上才發現,在縫合時施打麻醉的地方,黑青一片。

by linyenhua | 2018-05-18 15:20 | 老媽子的雜記

災難日

家事中にこのようなことを思わなかった。
瞬間に発生したことだった。
做家事時瞬間發生的,完全在意料之外。

流し台の上に水切りにしているグラスが積み重なったせいで不安定かもしれない、流し台に落ちた。反射的に空中に受け取るため、手をのばした。不意にグラスが流し台の縁にぶつかって割れた。指が飛び散った破片に切られちゃった。
把剛洗好的碗盤放在流理台上方晾乾,也許是堆疊的關係,在最上方的玻璃杯地就這麼掉了下來,反射式的反應,自然地伸出手準備在玻璃杯掉到流理台前先把它接起來,沒想到玻璃杯掉到流理台之前,先撞到流理台邊邊,碎裂飛濺的玻璃碎片,割破了等著接杯子的手。

一瞬、流し台に洗われている茶碗、皿など、私の服、床、壁にあっちこっち真っ赤になって、私は愕然として色を失ってしまった。
瞬間,流理台裡剛洗好的碗盤、衣服、地板及牆壁上一片血紅,看到這一幕的我驚怕失措。

ただ2秒ぐらいかなあ?
すぐ気がづいて、傷の大きさやどこにあるのも知らず、少し水で赤い手を洗い、キッチンペーパーを何枚取って何本の指を抑えながら、半時間ほど手をあげたままのを保持した。出血が止まったような気がした際、傷口の状況を確認した。傷が長くて深い、開口して笑っているようだった。ちょうどお昼クリニックの休憩時間帯なので、自分で傷薬で傷口を消毒してから、絆創膏を貼り、処理した。まだ様子を見てみようと思った。
大概過了兩秒左右吧?
立刻回過神來,不知道傷口大小,也不知道到底傷在那裡,稍微用水沖了一手後,抓著幾張廚房用紙巾就一起壓住了幾根手指,甚至把手舉高約半個小時左右。自己覺得血已經止住了,才開始確認傷口的狀況。傷口有點長,似乎也很深,呈現開口笑的樣子。這時間正好是診所的中午休息時間,就先清潔並消毒傷口後,貼上OK繃。就先這樣看看狀況再說吧。

2時間後、痛みが全然和らがなく、さらに指先がもっと痺れた。絆創膏を剥がしたら、激痛におそわれ、やばい状態だった。クリニックの午後診療はもう始まったので、子どもが部活から帰る前にクリニックに行ってきた方がいいよね。
2個小時後,傷口的疼痛毫無緩和之象,指尖甚至於越來越麻沒有感覺。拆開OK繃,一陣痛楚隨之而來,似乎狀況更糟了。眼看診所的看診時間已經開始,就下定決心趕在小朋友從學校回來之前,先到診所給醫生看一下比較安心。

平日の午後の関係かも、受付の手続きをした後、まもなく看護師に呼ばれ、診療室に入った。
医者さんが傷口を見た途端、これは脂肪が出てきたのでもう縫わないとならない程度って。クリニックに来る前にもう覚悟したので、安易に受け止めた。2針か3針ぐらい長さ。医者さんが縫いながら、組織が弱いと文句を言い、どんどんイライラしてきたらしい。
ぐらす破片よりの損傷なので、傷口がめっちゃくっちゃになったのが想像できる。何回針を通したところがすぐ裂けちゃったみたい。
也許是平日的午後,掛號後沒等多久,就被護士叫入診間了。
醫生才瞄了一眼,就馬上告知脂肪都跑出來了,得縫才行。其實打定要來診所之前早就做好心理準備了,所以也順其自然地接受。傷口大概是2針、3針左右的長度。醫生一邊縫一邊唸著表皮組織太脆弱了,感覺越來越不耐煩。
因為是由玻璃碎片割傷,造成的傷口成不規則形狀,原本就是可以想像的。似乎,每回針一穿過,傷口就又裂開。
d0057071_11213618.jpg
明日はもう一度傷口を確認してもらって、問題なければ1週間後、抜糸したらいい。
災難日の1日はまだ終わってない。クリニックを後にして、日常用品を買うため、ドラッグストアに寄って行って、パタパタしてクレッジカードで支払った後、すぐ帰宅した。
明天再去確認一次縫好的傷口,沒問的話一週後拆線。
不過,災難的一天還沒結束。在診所處理完傷口後,為了購買日常生活用品,就順路到藥粧店,刷卡付費後,就急急忙忙地趕在弟弟到家前趕緊回家。

後ほど、スーパーで買い物した時にカレッジカードをなくしたことに気づいた。一度どらに戻って確認してもらったけど、録画を確認した結果は私が返したクレッジカードと領収書を持ち、お店を出たと言われた。領収書とポイントカードはもう財布におさめたのに、なぜクレッジカードがなかったか?本当に不思議。仕方ないので、銀行にクレッジカードの紛失の連絡を入れ、なくしたクレッジカードを使用停止し、新しいクレッジカードを再発行してもらった。

今日は災難の一日だったよね。
はーあ、疲れた!

之後,到超市買東西時才發現先前使用的信用卡不在皮包裡,趕緊再回剛才的藥粧店確認,店家在確認錄面影像後,確認信用卡已經和收據及集點卡交給老媽子,老媽子沒立刻收入皮包中。但是,收據及集點卡都收入皮包中,但為什麼獨獨不見信用卡?真是不可思議。沒辦法!立刻連絡發卡銀行停卡,同時再補發。
唉~~今天真是倒楣的一天。
累斃了解!!



by linyenhua | 2018-05-16 23:34 | 老媽子的雜記

南区のモーニング

今朝七時に家を出て、通訳するため、名古屋市南区に行ってきた。
朝食をする時間もなし、到着した際、集合時間はまた半時間ぐらいあるので、
近くにある喫茶店でさっさとモーニングを食べた。

前回の経験によると、ランチが食べられるのは多分午後一時半以降ではないかと思った。

今天一大早為了要幫忙翻譯,七點就出門到名古屋的南區。
一大早光是洗衣、晾衣及準備便當,根本沒吃飯的時間,匆匆忙忙到達目的地時,離集合時間還有半小時,所以就近選了一家咖啡廳快速解決早餐問題。
依據上一回的經驗,大概得等到下午一點半以後才能吃到午飯吧?
d0057071_16045020.jpg
名古屋市の南区に来るのはそんなに頻繁でもなく、時間の関係もあるし、簡単なサンドイッチ+サラダのモーニングを注文した。うん~~どうでしょうね。

不是那麼常有機會到名古屋的南區來,因為時間因素,所以簡單地點了三明治+沙拉的早餐。嗯....這味道嘛....

by linyenhua | 2018-03-27 22:58 | 老媽子的雜記

送別のモーニング

同じの賃貸マンションに住んでいる奥さんは今年3月の末、ご主人さんの転勤で金沢にお引越しのことを告げてくれた。
名古屋に来てから、初めて声を掛けた方なので、お知らせを聞いた瞬間、ちょっと寂しいと感じた。
ここに来て初めの友達だからね。

台湾ではいつも学校まで送り迎えをしたので、初めての分団登校、どっちの班か、学校側が親にも連絡してないし、もちろん事前の挨拶もなし、
同じの班は誰がいるも全然知らなかった。初めの分団登校当日、一緒に息子と集合のところで待ってた。6階に住んでいる奥さんもちょうど、1年生の娘も初めの分団登校するので、一緒に集合のところに降りてきた。息子と同じクラスの友達はもう出発したのに、息子は昨日会った班長がまだ出てなかったと言った。訳分からなくなった。
ちょうど6階の奥さんに会って、簡単に挨拶した後、勝手に登校班についてのことをいろいろ聞いた。よく聞いてくれた奥さんが私の代わりにエレベーターの前にまだ出発してない子ども達に聞いてくれた。結局、誰も知らなかった。知っているのは班長しかないみたい。班長は?

ようやく出発時間の直前、班長は現れた。後ほど分かったのは班長がよく出発の予定時間にぎりぎり出てきたらしい。無事に登校できてほっとした。あの時からの一年後、偶に一緒にランチに行く場合もあった。岐阜の方だけど、学生時代はもう名古屋にいたので、名古屋についてすごく詳しくて、いろいろ美味しいレストランも紹介してくれた。
冬は寒いし、ちっちゃい息子さんもいるし、中々出かけられるチャンスがなかった。最後の最後まで、家の近くにあるカフェ屋に連れて行ってもらった。
すごく素敵なカフェですが、普通の名古屋モーニングと違う。お店は小河(溝?)の沿岸にあるので、つぼみがいっぱいの櫻の木は両岸に並んでいる。ここは、去年バスに乗った際、発見した桜トンネルというところの一部、このトンネルはけっこう長い!満開になったら、きっとキレイだと思った。


住在同一棟出租公寓六樓的媽媽,因為先生工作調職的關係,將在月底全家搬到金澤。
這位媽媽是老媽子到名古屋來之後,第一位認識的日本人媽媽,所以在聽到她們全家即將搬到那麼遠的地方,難免覺得有點失落。

之前在台北日僑時,因為小學都必須由家長接送或者搭乘校車,所以剛到日本第一次要和大家一起以路隊方式集體上學時,因為學校也沒告知家長是跟那一個小隊上學,只讓弟弟和路隊隊長打過招呼,才第一次見面,弟弟對前一天才見面的小隊長是否可以記住長相,連自己都沒什麼信心。因為不知道是什麼狀況,所以就跟弟弟一起下樓到集合地點確認。同一棟樓和弟弟弟同班的同學,竟然跟我們說再見,整個小隊就出發了,咦?到底是怎麼一回事?剛好六樓的媽媽也因為女兒是一年級新生,第一次和大家一起上學,所以也不放心地下樓來看看狀況,老媽子一看到有家長出現,就如見到浮木一般,抓到就拼命問,結果,六樓媽媽也熱心地幫忙問同隊的小朋友,但竟然沒有人知道今天會有誰加進這個路隊裡來。搞半天只有路隊隊長知道。

終於在出發預定時間,看到隊長出現了。之後才知道,這位隊長都是在快到出發時間時才會出現,最後總算平安無事地出門了。就從那次之後的一年之後,才比較有機會偶爾一起出門吃午餐,稍微聊一下。六樓媽媽雖是岐阜出身,但在學生時代就到名古屋來了,所以對名古屋非常熟悉,經常介紹一些好吃的餐廳。因為這個冬天實在太冷,六樓媽媽又有一位兩歲左右的小兒子,所以最近就很難出門,最後,終於抓到了一點春天的尾巴,帶我和另一位去年PTA同一組工作的媽媽一起到這家咖啡廳吃早餐,這裡的早餐也和一般名古屋的早餐內容不太一樣。一家位於小河兩岸,帶滿花苞的櫻花木林立的咖啡廳。這裡是老媽子在公車上發現名古屋有個地方像櫻花隧道的那條小河的一段。這條櫻花隊道幾乎橫跨名古屋北區的東邊,一直延伸到名古屋城的後面。等到櫻花全開,一定相當漂亮。
d0057071_15011358.jpg


by linyenhua | 2018-03-21 14:38 | 老媽子的雜記

地球市民教室

ようやく一段落まで終わり、ホッとしました。

連続三ヶ月、名古屋国際センター地球市民教室の講師として、三つの学校へ行き、台湾についてのことを紹介した。

学校側が提出したテーマに沿って、内容を準備してから行った。第一回目は初めてなので、すごく緊張した。それ以降、前の経験を重ねて、テーマが違っても授業を楽しんで行けるようになった。

今日のテーマはすごく硬くて深刻だった。なぜ日本の高校生が台湾に対し、このような興味があるのでしょうかとびっくりした。

台湾の貧困と食料問題?貧困問題はどこの国にもあるのに、台湾では決して外国人にも知らされる程度の重大な問題ではないと思った。さらに食料?自給が30%あまり、これは以前からですが、輸入品さえあれば、問題になるわけないでしょうか?特に輸入される食材は、根本的に不足ではなく、今の食文化が多元になったことで、食材も多元化になるではないかと思った。

最後の一時間、台湾原住民の児童合唱団が歌った拍手歌を紹介した。皆さんとも一緒に拍手しながら、歌った。楽しい時間を過ごせて良かったです。

終於告一段落了,心上的大石頭總算落了地。
連續三個月,以名古屋國際中心「地球市民教室」的講師身份,分別到不同的三間學校,向同學們介紹台灣的文化。

每次都是依學校提出的主題做準備,再將結果與同學們分享。今年第一次去的學校,因為是身為講師以後的第一場,所以十分緊張。不過,之後因為有了第一次的經驗,也就漸入佳境。

今天的主題十分生硬難懂,剛收到題目時,有點不能理解,為什麼日本的高中生,對於台灣會有這樣的興趣與認知。

台灣貧困問題、食材問題?貧困問題不管是多麼富裕的國家幾乎都存在的課題,在台灣貧困問題實在不足以為成為吸引外國人注意的重大問題。食材問題亦是如此,台灣的食材自給供給量只有30%多一點,不過自以前即如此,如果能以進口的方式來補足,實在不足以成為注目焦點。更何況,台灣輸入的食材中,有很大的因素是因為多元化的異國料理,傳統台灣料理裡沒有的食材,自然得以進口方式來補充,會仰賴進口除了原本的食材不足以外,最大的因素應該是多元化的美食。大宗進口的食物當中,大豆、玉米,對米食的台灣人的日常生活影響並沒有那麼大,進口的冷凍豬肉更只在超市的冷凍豬看得到,習慣買溫體豬的台灣人,吃的多半是台灣的豬肉吧?

最後的一個小時,介紹了原聲兒童合唱團的拍手歌給大家,同時和大家一邊拍手一邊和著唱,度過了快樂的時光。這個一直盤旋在腦海裡的艱深問題,終於可以放下,讓我好好地睡上一覺了。

by linyenhua | 2018-03-15 10:15 | 老媽子的雜記

ご無沙汰しております。

ご無沙汰しております。
FBに復帰しました。

昨年の年末から、なんかどんなことにもやる気がない、SNSを避けるようになった。日本での生活はもうすぐ二年になりますが、なれたかどうかを聞かれても、どう回答したほうがいいか、分からない。でも以前と比べたら、完全に暇!いいえ、暇すぎ~~暇すぎで自分が自分のことを否定してしまい、生きる価値が何でしょうかね?迷いながら、落ち込んだ。まさかウツ!?

そんなに簡単にウツになるわけではないよね。更年期の私が思春期の娘とぶつかり合いながら、常に訳分からないパートナーもわりこんで、本当に心身共に疲れた。以前またその場を抜けて職場で気分転換したらいいけど、今は一人で引きこもって自分で解決しないとならない。FBやブログへ気持ちを発散するため、記事を投稿したら、愚痴ばかりでそれで良いのでしょうか?と悩んでいた。

昨年の年始、名古屋地球市民教室の講師を登録させてもらった。研修会に参加した後、半年以上連絡など、何もなかった。ようやく年末の時、学校側(名古屋公立高校と愛知県にある小学校)から台湾についてのことを生徒さん達に紹介する「異文化講座」のお誘いが入って来た。
学校の先生とメールで紹介してほしいテーマを連絡し、90分間の講座のため、いろいろ準備した。特に自分の日本語では対応できるかどうか、すごく心配した。今更??(笑)

やらないと自分がどこまで行けるか、成長できるか、明らかにすることはできない、胸を張って前向きに行くしかないと思った。一月の講座が無事に終わったけど、予想の通り、挫けた。ちゃんと伝わったかどうか、もっと上手く行けるはず等々、繰り返して反省し続けた。

前日、学校の先生より生徒さんたちが丁寧に書いたイメージ深い講座内容や感想の書類を郵送してもらった。見落とさずに、拝見しながら、感動した。さらに救われたような気がした。台湾のことを紹介させてもらい、ありがとうございました。

そして三月中旬までまだ2回の講座がありますが、頑張ってまいります。

by linyenhua | 2018-01-31 15:46 | 老媽子的雜記

新しいブックカバー

d0057071_15232940.jpg

何年間ずーと使った布製ブックカバーは何ヶ月前、破れてしまった。ポロポロまでになってないけど、無視して使い続けると、破れたところがどんどん広くなってきた。

今度自分でブックカバーを手作りしようと思ったけど、いつできるかなぁ?全然間に合わない!

d0057071_15233008.jpg
d0057071_15233004.jpg


日本でブックカバー📕を簡単に入手することができるので、インターネットより和紙のブックカバーを購入した。なんかブックカバーを換えると、読む気持ちが一転したような気がする。

手作りの布製ブックカバーはまた今度しようね〜

by linyenhua | 2017-06-11 15:07 | 老媽子的雜記

寵豬舉灶、寵兒不孝

一早買完菜後,在市場附近的早餐店坐下來享受一下早餐,稍做休息。

沒多久出現一對看起來算祖孫的父子,兒子約和老媽子家弟弟差不多,爸爸約五六十歲。這對父子經常出現在這家早餐店,算是熟客,經常來這裡用早餐的人其實也多半熟悉這對父子之間的話,經常是老爸大聲嚷嚷要兒子吃快一點要遲到了。是的,那時間看起來不是快要遲到,是根本已經遲到的八點多。

今天幾乎所有熟客看到這對父子都異常驚訝,也不免多嘴地多問一句,『怎麼這個時候還在這裡吃早餐?』。這回一直以來都很大聲責駡兒子的父親,突然側著頭不好意思地說,『昨晚回到家己經十一點多,今天早上起不來。』。爸爸起不來,兒子跟著就要遲到?看來這說法並沒有得到所有在場人的認同,不過,因為也不是自家的事,大家也只看在心裡,什麼都沒說。

終於,爸爸開著平日維生的計程車送著兒子上學去了。父子一離開早餐店,在場人員多半搖頭,終於有人發難。『家長把小孩寵壞了』、『家庭教育還是比較重要』.........

不是老媽子家的孩子,老媽子不想管太多。畢竟每個家庭都有自己教育小孩的方法。只是由這個例子,老媽子也不免提醒自己,身教比任何教育都重要,父母自己做不好,如何要求孩子們也要遵守?小孩是看著自己的父母背影成長,很多事其實不說,他們會以家人做為學習的對象,再大一點後就是同學及朋友了。很多生活習慣必須要自小養成,等小朋友們長大後就很難要求,守時及遵守群體規定的事是最基本的,如果連大人都嗤之以鼻,小朋友們就會認為遵不遵守都沒有關係,接著,連父母、長輩及老師要求也都可以不常一回事,小朋友們的想法十分單純,太多因人因時因地而異的判斷,實在太複雜也太為難他們了。

如果我們家小孩這樣的話,老媽子會怎麼做?
「早餐不用吃了,直接上學!」, 這個時候吃不吃早餐已經不重要,餓一餐死不了人的,就這麼簡單。

by linyenhua | 2015-10-27 10:39 | 老媽子的雜記

兒童牙醫預約記錄

按照原本的預定,姐弟倆應該在九月底的時候回診做牙齒定期檢查。
不過,老媽子從八月初開始就一直預約不到九月底的診,差點兒就忘了這回事。

晚餐時小朋友們突然提到尚未回去檢查牙齒之事,老媽子趕緊撥電話預約,
知道至少應該待等到12月份是跑不掉的,只是沒想到也沒談多久就讓老媽子很不舒服,
老媽子想或許對方也感到很不愉快吧?

電話的內容是這樣子的~~~

老媽子告知姐姐的生日後,櫃枱小姐以電腦查詢姐姐的資料。
櫃枱:「 塗醫師喔...要看下午的診嗎?」
老媽子:「請幫我看一下週二晚上的診有空的時間」
櫃枱:「週二晚上在年內都滿了喔!要不要看上午的診?」
老媽子:「 咦?塗醫師不是只有下午及晚上的診?」
櫃枱:「明天第一天開始,機會難得要不要約上午?」<老媽子心想,應該不會有要小朋友們向學校請假去做定期檢查的家長吧?>
櫃枱:「 12月份就8日下午4:10」
老媽子:「嗯.....」<有點為難地沈思.....,此時櫃枱小姐再次確認是否可以在4:10到達>
老媽子:「3:40由學校衝出來搭計程車,趕得到4:10到大安捷運站嗎?」
櫃枱:「 我不知道耶!因為我不知道你那裡怎麼搭車」<其實這樣的回覆是正常的,也很正確>
老媽子實在拿不定主意,想換醫師又覺得可惜,因為姐弟倆從小就跟著塗醫師,姐姐都要小學畢業了,而且不知道這次之後什麼時候才可以再看到塗醫師。
老媽子:「我在想要不要放棄,甘脆在家附近的兒童牙醫看就好。」
櫃枱:「好呀,那也可以。請馬麻再考慮一下好了。」
老媽子:「 再請問一下,那12月底之前下午的診都沒有機會了嗎?」
櫃枱:「12月29日下午一點半」
   <老媽子掛電話前做了最後的掙扎,沒想到賺到12月底下午的診。那....剛才說只有12月8日又是怎麼一回事?>
預約完成,在掛電話之前,櫃枱小姐突然丟了一句話出來「 馬麻,請你下回不要問我要怎麼過去,因為我不知道」。老實說,老媽子的直覺反應是「小姐,你這句話說得太多餘了吧?」,本來連謝謝都不想說就要掛電話的,但想想這樣自己也沒水準。

等到掛完電話後,才想到以前預約姐姐時,櫃枱小姐都會順便問我「 弟弟是不是也一起?」,這回連問都沒問,就直接丟出一句莫名其妙的話......唉!要為自己出口氣時,也先把自己的工作做好,原來指責客人為自己出口氣,比做好自己的工作更重要。當然,老媽子也得好好反應一下,自己是不是屬於奧客,說的話讓櫃枱人員也感到不舒服。

by linyenhua | 2015-10-13 22:29 | 老媽子的雜記

吃大餐?

打完羽球的老媽子在沖完一身臭汗後,一如既往問著電視前拼命按遙控器的父子檔,晩餐要吃什麼?會這樣問當然是老媽子沒進廚房的欲望,想問大家要「到那裡」解決晚餐。結論是靜默一片,空中迴盪的是遙控器按鈕的聲音。也打算擺爛的老媽子正準備轉身回房時,突然飄來一句「在家隨便吃就好」。

請各位不要誤解,絕不是老媽子作的飯美味到令人戀棧,會想在家隨便吃的原因單純是………………不想走出家門。沒辦法,只好洗米煮飯,順便清清冰箱裡的剩菜剩飯。姐姐自動自發地幫忙準備餐具,只是才走出廚房看到餐桌上擺好的餐具,老媽子不覺大笑。
d0057071_20105122.jpg
姐姐~我們只是要處理掉冰箱剩菜,不是要吃大餐耶~要這麼「厚工」哦?

by linyenhua | 2015-09-19 20:00 | 老媽子的雜記